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薬物乱用防止教育事業 基本施策1 健康で安心して暮らせる保健福祉の充実(健康・医療) | 結城市公式ホームページ

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Academic year: 2018

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(1)

伸   び   率  (  %  ) 歳  出  計 ( 千 円 ) ( A ) 訳

内 出

節 ( 番 号 + 名 称 )

一    般    財    源 そ      の      他 地      方       債 県     支    出    金

歳  入  計  (  千  円  ) 訳

内 源

【手段(事業内容・どのようなことを行うのか)】

【事業開始のきっかけや他市の状況など】 【めざす姿(意図・どのような状態になるのか)】

事業期間

事業の区分 目

根拠法令

総合計画実施計画策定及び行政評価シート

款 会計

事務事業名

総合計画体系

要求区分 予 算 科 目

■事業費

国   庫   支   出   金 対象年度

事業

担当課係等

【対象(だれに対して・何に対して行うのか)】

【事業をとりまく環境の変化】

考 備

予算事業名

33 H28年度

33 0 0 0 0 33 33

60 H29年度

81. 81 60 0 0 0 0 60 60

総合計画50ページ  予算書102ページ

喫煙がもたらす健康被害について明らかになってきており,社会的に ,禁煙に対する意識が高まってきている。

また,違法ドラックや覚せい剤と言った薬物も社会問題となっており ,正しい知識の啓発が必要。

・小学生への喫煙防止啓発チラシの配布 ・新成人への分煙啓発チラシの配布 ・薬物乱用防止教室の実施

・禁煙に関するホームページへの掲載 ・「世界禁煙デー」「禁煙週間」周知のた めの禁煙ポスターの掲載

【平成30年度 事業内容】

・小学生への喫煙防止啓発チラシの配布 ・新成人への分煙啓発チラシの配布 ・薬物乱用防止教室の実施

・禁煙に関するホームページへの掲載 ・「世界禁煙デー」「禁煙週間」周知のた めの禁煙ポスターの掲載

【平成31年度 事業内容】

・小学生への喫煙防止啓発チラシの配布 ・新成人への分煙啓発チラシの配布 ・薬物乱用防止教室の実施

・禁煙に関するホームページへの掲載 ・「世界禁煙デー」「禁煙週間」周知のた めの禁煙ポスターの掲載

【平成32年度 事業内容】 禁煙及び受動喫煙に関する普及啓発

・小学生への喫煙防止啓発チラシの配布 ・新成人への分煙啓発チラシの配布 ・薬物乱用防止教室の実施

・禁煙に関するホームページ作成,掲載

・「世界禁煙デー」「禁煙週間」周知のための禁煙ポスターの掲載 薬物乱用防止教育事業

金額 ( 千円 ) 金額 ( 千円 ) 市民 2004

健康教育相談事業費

主要事業 01

04

継続 (平成15年度~   年度)

健康増進法,地域保健法

平成14年に施行された,健康増進法において受動喫煙防止対策につい て位置付けられたことにより開始された。

01

喫煙や受動喫煙による健康被害についての知識を普及・啓発し,喫煙 者の減少を図る。

04 平成30年度

11 需用費

1ともに支えあい,安心して暮らせる社会福祉の充実( 保健・福祉) 1- 1健康で安心して暮らせる保健福祉の充実(健康・医療) ②保健予防活動の充実

3健康教育の推進

(2)

種類

■指標

活動 指標

指 標 名 単 位

目標

目標

目標

指標 成果

目標 実績

実績

実績

実績

■事業評価

■方向性

2次評価(2次評価者として判断した今後の事務事業の方法性(改革・改善策)) 1次評価(1次評価者として判断した今後の事務事業の方法性(改革・改善策))

H28年度 H29年度 H30年度

805. 00 0. 00 0. 00

8. 00 0. 00 0. 00 禁煙のパンフレットを配布する

茨城県禁煙認定制度について普及をし,認証の公共施設数を増やす

770. 00 820. 00 850. 00

8. 00 10. 00 15. 00 禁煙パンフレットの配布数

茨城県禁煙認証制度の認証のある公共施設数

□拡充(人・モノ・カネ等の拡充) ■改善改革しながら継続 □現状のまま継続(改善・改革なし) □統合・新規事業への展開 □縮小 □休止 □廃止・終了 □予定どおりの要求 □一部改善の上要求 □今回は見送り □その他の処置

喫煙による健康影響を未成年の時期から教育することが必要となっている。地域,学校等と連携し事業を展開していく。

□拡充(人・モノ・カネ等の拡充) □改善改革しながら継続 □現状のまま継続(改善・改革なし) □統合・新規事業への展開 □縮小 □休止 □廃止・終了 □予定どおりの要求 □一部改善の上要求 □今回は見送り □その他の処置

上記評価のとおり。

か所

A 必要性は高い

A 妥当である

改革・改善の具体的内容(改革案・実行計画)

企画調整会議の意見・考え方(1次評価者と同じ場合も記入) C 見直す必要がある

A 改善の余地はない

C 偏りがある

B どちらとも言えない

B どちらとも言えない 必要性

妥当性

効率性

公平性

有効性

進捗度 総合評価

対応策提言等

喫煙による健康被害は明らかとなっており,禁煙の知識普及,啓発は必要。

医師会や教育委員会等の関係機関との連携により実施していくことが必要である。

パンフレットの配布はだけでなく,禁煙啓発教室など,効果的な啓発活動を検討していく 必要がある。

コスト・人員についてはこれ以上の改善の余地はない。

パンフレットの配布は,一定の世代に対して行っているため,受益性に偏りが生じている 。また,喫煙者だけでなく非喫煙者に対しても,受動喫煙の影響についての知識を普及さ せていく必要がある。

喫煙者の割合は,男女ともに毎年微増しているため,喫煙の影響や,禁煙の啓発活動に取 り組んでいく必要がある。

喫煙者の割合は,急増していないものの,毎年微増している傾向にあるため,効果的な禁 煙啓発を行い,喫煙者の減少に努めていく。

禁煙に関するパンフレットの配布だけでは,知識普及,啓発には不十分である。喫煙がもたらす健康被害は明らかとなっており,喫煙 者だけでなく非喫煙者に対しても,受動喫煙の影響等の知識普及,啓発が必要である。

また,薬物に対する知識普及,啓発活動も具体的に実施していく必要がある。

パンフレットの配布以外にも,禁煙・分煙の知識普及,啓発の手段を再考していく。また,薬物に対する知識普及,啓発活動を実施し ていく。

事業の必要性

実施主体の妥当 性

手段の妥当性

コストの効率性 ・人員効率

受益者の偏り

成果向上の余地

事業の進捗

上記評価を踏まえて事業全体について評価し、問題点・課題等を指摘してください

この事業を今後どのように改善・改革をしていきますか

14. 50 0. 00 0. 00

4. 50 0. 00 0. 00 KDBデータにおいて,特定健診受診者の喫煙者割合を減少させる

乳幼児が受ける喫煙の影響について指導し,喫煙率を減少させる

14. 50 12. 00 10. 00

4. 50 4. 00 3. 50 喫煙者の割合

5か月児健診における母親の喫煙率

参照

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